昭和KDEについて – 昭和KDE株式会社    

昭和KDEについて

昭和KDEについて

1934年、当社は非金属鉱山開発及び精錬事業を営む昭和鉱業株式会社として産声をあげました。現在に至りましては産業構造の変化に対応し、絶えず事業内容を改革し、進化を続けてきたその歴史は日本経済の歩みと重なります。

2010年、キョウデングループの事業再編に伴って、プリント配線基板事業を株式会社キョウデンに移管し、強みのある工業材料部門に経営資源を集中し、事業の安定性および成長性を兼ね備えたスペシャリマティーマテリアル企業として歩み続けております。

競争力のある工業材料製品の供給を通して、社会に、生活に貢献する。私たちは、未来を創る材料を供給する会社を目指しおります。

応募者のみなさまへ

当社は2018年で創立84年を迎えた工業材料を製造販売をしているメーカーです。製造品目としては、グラスファイバー原料、耐火物、セメント用混和材、無機鉱産物を供給させて頂いております。事業所は本社を含め8拠点あり、工場は西から広島県に2ヶ所、島根県に1ヶ所、栃木県に2ヶ所、福島県に1ヶ所、技術センターが栃木県に1ヶ所、本社が東京にございます。従業員は212名、平均年齢45歳、資本金28億2000万円、売上約78億円となっております。(2019年度)現在、東京証券取引所2部に上場しております株式会社キョウデンの100%完全子会社となっております。

当社は、工業材料事業を中心に堅実に業績を上げております、着実な事業展開進めております。2012年には国内外の窯業原料販売の株式会社エトーインダストリー、2015年には。金属粉体加工販売を主とするジャンテック株式会社、スパンクリート(穴空きPC板)の製造メーカーであるツルガスパンクリート株式会社を子会社化し協調して事業展開を行っております。

当社で皆さまの培った経験を役立、共に事業の発展に力を注いで行きませんか。ご応募お待ちしております。